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Photoshop&Illustratorのキラーチュートリアル53:phpspot開発日誌

Photoshop&Illustratorのキラーチュートリアル53:phpspot開発日誌

こういうの毎回失敗する・・・。と思いながらも、今後こういうの勉強をしてデザインできるようになりたい。そうありたい。
今ちょこちょこやってはみてるんですが、なんせ・・・・英語読めない。(フィーリング英語のみ!)

Photoshop無料ブラシで簡単にサイトの背景を描いてみる:DesignWaker

ブログをデザインするときに参考にしたいサンプル集『How to Blog Design Style Guide』:CREAMU

Web2.0風デザインのための秀逸チュートリアル68選:SiMPLE * SiMPLE

君はAkelosを知っているか?

聞いたことなかったんですが、Akelos知ってます?
CakePHPがRoRを参考にして作ったMVCフレームワークなら、AkelosはRoRをPHPで表現するMVCフレームワークです。

http://www.akelos.org/

超簡単にCORESERVERに設置できました。簡単すぎ。

参考にしたサイト様はここらへん。

CakePHPからAkelosに入門

とりあえず、Bake.PHPで躓いた人としては非常に楽でした。しかもBakeっぽいのできたし。
ドキュメントが少ないのが傷だけど、それはしょうがないか・・・。

CakePHP Ver1.2を強引にXREAで入れてみる。

とりあえず結果からいいますと、入りました!

一応外部公開を視野に入れた場所においてあるので、位置がポイントです。

-public_html - project.manjiro.net - (cake/app/webrootの中身全部)

その他のファイルはpublic_html配下にcakephpというフォルダをつくりそこに入れました。

あとは、index.phpの設定がポイントです。


if (!defined('ROOT')) {
define('ROOT', DS.'virtual'.DS.'manjiro'.DS.'public_html'.DS.'cakephp');
}

このROOTの定義部分をしっかりとcakephpを置いた場所にすれば動きます。多分。

今から開発作業をしてみますー。

とりあえず、CakePHPガイドブックはかなり便利です。やるなら買っておいた方が楽・・・。

色んなものを試してみる(Adobe Spry)

Adobeが出した、AjaxフレームワークのAdobeSpry。
なんでこんなもんを取り上げたかっていうと、Web Designingで取り上げられたから・・・。

とりあえず、まずはダウンロードでもしてみましょう。

Adobe Spry framework for AJAX

どうやらユーザー登録が必要みたいです。
めんどく(ry

はい、そんな事いわずにダウンロード。

ってダウンロードしたけどファイルの構成よく分からず・・・。

まずは中身から理解しないといけないのね・・・そしてそれが英語という罠。

wordpressの『ログイン画面』を超簡単に変更するプラグインホームページを作る人のネタ帳

wordpressの『ログイン画面』を超簡単に変更するプラグインホームページを作る人のネタ帳

管理ページもデザインしたほうが格好いいと思うし、こういうプラグインは歓迎ですね。

MoSql もえすきゅーえる?

FreeなSQLといえば、MySQLとPostgreSQLが2大SQLだと思っていましたが・・・こんなものがあるとは思いませんでした。

MoSQL - メインページ

やたら萌えになっていますが、機能はいたって普通。
MySQL互換のオリジナルSQLDBですね。

特徴は日本語の取り扱いに長けていること。
Sennaという組み込み型日本語全文検索エンジンを搭載しているので、そこら辺はめっぽう強い。

Adobeの新技術、Flex(旧Apollo)の感想。

Adobe Labs - Homepage

ちょっとAdobe Labsを流し見しただけですが、どうやらWebアプリというより、FlashやPDFなどAdobeの基幹システムを使って、
インタラクティブなリッチコンテンツを作るための物ですね。

Webアプリ開発・・・というよりは、「OS非依存のデスクトップアプリケーション開発」に特化しているような気が。
もうちょっと勉強してみないとわからないですが。

なんにせよ、面白そうですね。

The Blog Icons :: Avi Alkalay - ホームページにおけるインフォメーションの統一化

ホームページをデザイン・製作するにあたって、何が重要かといわれれば、「見るひとが分かりやすい・使いやすいサイト」と思います。

あちこちに溢れかえる看板や道路交通標識は、デザインがある一定の法則で出来ていたり見慣れたデザインだから瞬時に認識できる訳であり、いろんなデザインがあったら認識するスピードはきっと落ちると思う訳で。

ってことは、ホームページも共通のインフォメーション画像を使うべきでは?という事に。

ってことで、このサイトをご紹介。

The Blog Icons :: Avi Alkalay

RSSフィードの画像やTwitter?の画像とも思える物など、一通りまとまってます。
うちのサイトもちょっと手を入れてこういう風にするべきなのかなー。

JavaScriptでOS風メニュー「PHP Layers Menu」

最近本当に便利なスクリプトとか作る人多いですねぇ。いや、こっちにとっては非常にありがたいんですが(笑)

MOONGIFTさんでも紹介されたこれ、便利そうです。

MOONGIFT - JavaScriptのメニューを超簡単に「PHP Layers Menu」
<抜粋>
PHP Layers MenuはJavaScriptファイルとPHPファイルによる組み合わせで提供されている。指定されたJavaScriptファイルを読み込めば、後は PHP操作だけで簡単にメニューが作成できる。メニュー自体はテキストファイルで渡すこともできる。右の画像を見ると分かるが、特にJavaScript の記述はない。PHP側ではスクリプトを読み込み、後はメニュー表示内容のテキストファイルを指定しているのみだ。

ちょっと触ってみたいですねぇ、これ。

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